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【最後のおせっかい企画】3か月で受かる保育士講座【次回から新体制になります】

保育士

 

限られた時間で”これだけやれば受かる教材”で効率よく学習し

 

試験で最大限の力を発揮するための、脳科学をベースにした


ようちゃん先生の3か月で受かる保育士講座!

 

※次回から新体制になるため、この費用では最後の募集になります。

 

 

今から5年前。

待機児童の多さに驚愕し

息子が保育園に入れなかったときのためにと

独学で受験した保育士試験。

2ヶ月半の勉強で合格した経験から

身近なパパ友ママ友からの希望でサポートをすると

嬉しい合格者が続出♪

 

保育士不足に少しでも貢献出来たらと

毎回おせっかいで開催し続け

早8回目となりました!

合格率2割の4月の前期試験も

10名中5名が合格し

7月の2次試験に向けて準備中です♪

 

 

 

前回大好評だった早割を今回もすることにしました。

 

 

 

 

検討中の方は早めにご相談ください(^^)

ちなみに過去の実績は

◎26年度は7名中2名合格。

◎27年度は8名中、1次試験4名、2次試験3名合格。

◎28年度は前期8名中3名合格(内2名一発合格)。
後期は9名中3名合格(内1名一発合格、2次試験全員合格!)。

◎29年度は前期7名中4名合格(内1名一発合格、2次試験全員合格!)
後期は7名中4名合格(内1名一発合格、2次試験めざせ全員合格!)

◎30年度前期は10名中5名合格(内1名一発合格。初受験で2名があと1点で惜しくも合格ならず…。)

 

 

 

受講いただいたみなさま

嬉しい結果を出していただきありがとうございます!!

 

 

 

ちなみに過去には

・乳幼児を抱える育休中の方
・産休中のママ
・フルタイムで働くパパママ
・大学生
・仕事をリタイアした方などなど

環境、背景の違う幅広い方々に受講いただいているので

どんな方でもご安心を!

 

 

 

 

幼少期から机に向かって勉強をすることが苦手で

学校でも塾でも家でも呆れられてきた僕が

5年前の保育士試験で自ら試してみたら

面白いように点が取れた学習方法でサポートしています!

 

 

 

 

合格率10%台(再受験も含む)の保育士試験ですが

最低でも半年~1年必要とされる中

2ヶ月半の勉強期間で一発合格(^◇^)

 

 

 

 

ちなみに大学受験時の偏差値は40台後半。

暗記科目は特に苦手でしたが

そんな僕でも不思議と頭に入りスラスラ解けてしまったのです。

 

 

 

 

限られた時間の中で楽しく勉強し

余裕持った点数を取ることが出来たのにはコツがあります♪

 

 

・育児休暇中などの時間を活用したい方

・仕事や日々の活動に活かしたい方

・ちょっと興味があったんだよなぁという方

・実は過去に受けていて次回再受験予定という方

・他の通信教材で勉強して挫折した方

・保育について知識を深めたい方などなど

 

 

 

勉強仲間を作って一緒に挑戦しませんか?

 

 

 

紹介も大歓迎です(´▽`)ノ

 

 

 

 

筆記対策だけでなく、2次試験の実技もサポートします!

 

 

 

我こそはという方は、件名に【保育士講座受講希望】と書いて

 

info@wadeka.club

 

まで連絡ください(^^)v

 

 

他の教材などを利用して一人で行き詰まっている方なども

気軽にご相談くださいね(^^)

 

 

余裕を持った勉強のスタートを切れる

6月中は早割しています♪

 

 

詳細はこちら↓↓↓

【3ヶ月で受かる保育士資格講座♪】

《費用》

【早期フルサポートコース:6月中申込限定】
全教科受講:64800円(テキスト・映像教材費、指導料込み)
単科受講:8100円/1教科
※定期的な学習進度管理、メンテナンスの他、勉強の場も提供します。

【短期フルサポートコース:7月スタート】
全教科受講:108000円(テキスト・映像教材費、指導料込み)
単科受講:10800円/1教科
※定期的な学習進度管理、メンテナンスの他、勉強の場も提供します。

【プチサポートコース】
全教科受講:32400円(テキスト・映像教材費、プチ指導料込み)
単科受講:5400円/1教科
※基本的な学習方法をお教えします。自己管理できる方向け。

《募集定員》
早期フル:5名
短期フル:3名
プチ:5名

《募集締め切り》
平成30年7月8日(日)
※保育士受験申請は7月25日締め切り。
6月28日(木)10時より手引きの発送が開始します。

《受講条件》
●受験資格がある方。←これがないと受けることができません(>_<)
【保育士受験資格】
①4年制大学を卒業
②4年制大学に2年以上在籍し、62単位以上習得
③短大若しくは専門学校を卒業
④中学若しくは高校卒業後、児童福祉施設などで2年以上の勤務経験がある

●29年度後期保育士試験の日程が都合つく方。
※一次の筆記試験は平成30年10月20日(土)、10月21日(日)
二次の実技試験は平成30年12月9日(日) です。

●短期フルサポートコースは週10~15時間の勉強時間を確保できる方(トータル100〜150時間程度)。

●子どもが好きな方。

以上\(^o^)/

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障害が気づかせてくれたこと その2

「文京の教育」の6月号に

 

先月に引き続きコラムを書かせていただきました(^^)

 

 

 

 

 

前回は重度障害の弟がいることで

 

感じたり気づいたことについて綴りましたが

 

今回はその原体験を振り返りながら

 

「笑顔の絶えない家族、常に辛そうな家族の違いや抜け方のポイント」

 

などを書いてみました。

 

 

 

 

こんな思いを元に、笑顔の家庭をたくさん増やしていきたいと日々奔走しています。

 

 

 

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画像だと少し見づらいので

 

本文もアップします。

 

 

 

 

 
弟と今の自分 ②
―障害が気づかせてくれたこと―
 
前回は重度の知的、身体障害を持つ弟がいることで感じたり
気づいたことを中心に綴らせていただきました。
 
今回はその原体験から
今の事業や地域活動などで
大事にしていることを書こうと思います。
 
【地域活動をはじめたきっかけ】
 
今から7年前に文京区に引越てきました。
 
私の生まれは神奈川、妻の生まれは岩手。
 
しかし5年半前に生まれた息子にとっては
生まれ育った地元が文京区。
 
東日本大震災のときに
近所に知り合いがいなかった不安も大きかったのですが
小さな頃から地域にたくさんの友達ができ
多くの大人たちに見守られながら
成長していってほしいという思いから
思い切って地域に飛び出すことにしました。
 
まずは町会に入ってみたり
保育園の役員に手を挙げてみたり。
 
その後子育てサークルの運営や
多世代交流会を社協(社会福祉協議会)職員さんたちと企画したりする中で
気づけばたくさんの家族とのつながりができていました。
 
昨年息子が骨折して1か月入院したのですが
保育園や地域の子育て仲間だけでなく
どこからか噂が広がったようで
区の施設の職員さん、ご近所のお姉さま方など
多岐にわたる方々からありがたいことにお見舞いいただきました。
 
私にいつ何があっても大丈夫だなと思えるくらい
息子は地域の方々に見守られていることに安心した出来事でした。
 
想い返せば不安で孤独な子育てからのスタートでしたが
今では外を移動するたび誰かしら知り合いと挨拶できるようになり
困りごとがあっても地域で支え合えるようになりました。
 
しかし地域活動を通じて新しく知り合う親子の中には
かつての私と同じように不安を抱える方がいらっしゃいます。
 
たくさんの方々に助けてもらって今があるので
楽になった今こそ返していこうという思いから
地域での活動を継続しています。
 
常に新生児とも関われているおかげで
育児スキルも維持できていてありがたい限りです(笑)
 
【“わでかくらぶ”の立ち上げ】
 
転機は障害に対する認識を変えようと
団体を立ち上げたときのこと。
 
日本教育工学研究所・田中保成先生との出会いがありました。
 
教室を生徒がいない時間を
事務所代わりに自由に使っていいよと提供いただきました。
 
田中先生の生徒は何故かみな楽しそうに自ら勉強しており
勉強は嫌々やるものだと思ってきた私には
不思議で仕方ありませんでした。
 
しかしあるとき、受験勉強や試験勉強など
周りと比較され評価されてきたのが
自分は苦痛だったんだと気づきました。
 
比較するのはよその子とではなく、その子自身。
 
その子がどう変化していて
目標に向けてどう向かっているか。
 
その子の過去と今を比べれば
成長しかないんだと気づいたときは衝撃でした。
 
一方で教員の妻や周りの教職員仲間が
多忙で疲弊していく姿も肌で感じました。
 
先生と保護者のすれ違い。
 
そして親と子どものすれ違い。
 
一斉教育故に適応の難しさを感じている子どもたちの苦悩。
 
教育とは畑違いのことをしてきたからこそ
見えた違和感がありました。
 
それぞれに一生懸命頑張っているのに
些細なズレが時間と共に大きなヒビになってしまうんですよね…。
 
子どもは本来何のために、どういう目的で勉強するのか?
 
どうしたら学校生活を楽しめるようになるのか。
 
親子と一緒に考えながら
子どもがその子らしく成長できるサポートをしたい
という想いで
わでかくらぶを設立しました。 
 
【わでかくらぶでの学び】 
 
「わかるおもしろさ、できるよろこび、かんがえるたのしさ」
 
の頭文字を取って【わでか】。
 
塾ではなく、クラブ活動のように
楽しみになる場にしたいという思いを込めて
くらぶと後につけました。
 
学校でも塾でも頑張って勉強しているのだから
家ではリラックスしたいというのは
大人も子どもも同じ。
 
わでかくらぶは家はくつろぐ場所にし
親子でしか学べない、経験できないことに
時間を費やしてほしいと思っています。
 
不登校気味で他の習い事も行けず悩んでいる生徒が
 
「わでかくらぶだけは頑張らなくても行きたくなっちゃうんだよね!」
 
と言ってくれたのが私の自信になっています♪
 
【大事なのは家族の笑顔】
 
前職の通所介護では相談員として多くの家族と関わり
障害に対する支援団体では
多くの障害児を抱える家族と話してきました。
 
そしてわでかくらぶを運営する中で
ある大きな違いと共通することに気づきました。
 
笑顔の絶えない家族、常に辛そうな家族
その違いはどこにあるでしょう?
 
介護との大きな違いは
自分がいなくなったら我が子はどうなるんだろうという不安。
 
高齢者介護は多くの場合親が先に亡くなりますが
子どもとなると逆なので心配になりますよね。
 
わでかくらぶは発達や学習面、学校で悩みを抱える子を
主にサポートしているため
どうしたらこの不安を取り除くことが出来るかを
重点的に見ています。
 
保護者の心配をほぐし余裕が出てくると
不思議と子どもは落ち着きが出てきて
意欲も沸いてくるんです。
 
隣の芝は青く見えるものですが
そもそも生まれたときは健康なだけでありがたいと感じ
首が座っただけでも
つかまり立ちしただけでも
そのたびに感動していたはずなのに
いつから他の子と比べて
不安に思うようになるのでしょう?
 
その延長上に解決の糸口が多く隠されています。
 
親が全て抱え込む必要はありません。
 
ここで共通点ですが
介護においても子育てにおいても
家族だけで完結させないように
うまく「他人の手」を借りることが出来ている家庭には
笑顔が多く見られました。
 
子どもが自立するのに一番必要なのは
人の手を借りる力だと考えています。
 
依存ではなくうまく頼りながら
悩みを一人で抱え込まずに
共有ができる場
自分に合った相談相手や
信頼できる人にいかに出会うかが大事です。
 
また、同じ価値観を共有できる仲間も大事ですが
それ以上に違う世界の仲間と出会うことで
視野も価値観も広がります。
 
ときに傷の舐め合いになってしまっていることも
一歩離れて見てみると意外な解決策に気づけたりするもの。
 
「家族みんなが1年先も10年先も笑顔でいられるためにも
今出来る最善のことについて考えてみませか?」
 
そんな問いかけをしながら
1人でも多くの親子が笑顔になれるお手伝いを
これからもしていきたいと思っています。
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障害が気づかせてくれたこと

「文京の教育」の5月号に

 

こんなコラムを書かせていただきました(^^)

 

 

文京の教育1

 

重度障害の弟がいる兄弟の立場で

 

幼少期に感じていたこと

 

弟がいたことで気づけたことなどを綴っています。

 

 

 

 

 

少し長いですが

 

読んでいただけると僕がなぜ日頃地域活動をしていて

 

どういう思いでわでかくらぶをやっているかが

 

分かっていただけるかなと思います(^◇^)

 

 

 

 

6月号にはこの続きで

 

自身の経験を振り返りながら

 

「笑顔の絶えない家族、常に辛そうな家族の違いや抜け方のポイント」

 

などを書いてみました。

 

 

 

 

来月号まで待てないという方は

 

遠慮なく直接聞いてください(笑)

 

 

 

 

これらの思いを元に

 

笑顔の家庭をたくさん増やしていきたいと日々奔走しています。

 

 

 

 

まだまだ力不足で発信力が弱いのが悩みなため

 

感想やアドバイスをいただけると助かります!!

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ヤフーニュースにて取り上げていただきました

先日朝日新聞さんから受けた取材が

 

ヤフーニュースと

 

朝日新聞さんのウェブ媒体ウィズニュースにて

 

記事になりました(^^)

 

 

 

キャプチャ

 

 

 

ヤフーニュースはこちら

 

ウィズニュースはこちら

 

 

 

 

「経済的な安定よりも、妻の気持ちが安定して笑顔でいてくれることが大事。」

 

 

 

 

 

流行らないかなぁ♪

 

 

 

 

 

ママが笑顔なら

 

家庭はなんとでもなると思ってます。

 

 

 

 

 

地域活動をしているのも

 

わでかくらぶを立ち上げたのもそのため(^^)

 

 

 

 

 

もちろんただ笑っていればいいわけではなく

 

ポイントはありますが

 

気になる方はご相談くださいね♪

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球根と教え子の成長に感動!春ですね♪

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冬に植えた球根は毎日にょきにょき育ち

 

ついにキレイな花を咲かせてくれました♪

 

 

 

 

スイセンだったようです(^^)

 

 

 

 

花を咲かせるまで

 

何か分からず育てるのも

 

楽しいですね(^◇^)

 

 

 

 

どんな才能があるか

 

どんな特性があるか

 

どのタイミングでスイッチが入るか

 

色んな視点から子どもたちの成長をみていますが

 

植物の成長も似てるなぁと。

 

 

 

 

ガーデニングにハマりそうです(笑)

 

 

 

 

今朝嬉しい再会がありました♪

 

 

 

 

わでかくらぶを始める前のこと。

 

 

 

 

当時小学校の勉強についていけず

 

学校に行くのも嫌で

 

行ってもほとんど寝ているか

 

絵を描いて過ごしていたAちゃん。

 

 

 

 

塾に来ても宿題はおろか

 

一緒に話してやると決めた課題も

 

うつらうつらと眠ってしまったり

 

ペンを動かしたと思ったら

 

可愛いイヌやネコのイラストだらけ(^^)笑

 

 

 

 

 

当然お母さんは心配でイライラ…。

 

 

 

 

成長が早い子だったので

 

体力がついて来なかったり

 

考えるスタミナが足りなかったのが原因だったのですが

 

周りから見るとさぼっているようにしか

 

感じられないのですよね(+_+)

 

 

 

 

 

ついぶつかってしまうお母さんに

 

Aちゃんの気持ちをかみ砕いて伝えたり

 

Aちゃんの精神面に寄り添いつつ

 

自分の力で芽が出るのを見守っていました。

 

 

 

 

中学進学を機に離れてそれっきりだったのですが

 

あれから丸4年。

 

 

 

 

当時からは考えられないレベルの高校に通い

 

コミュニケーションも得意でなかったAちゃんが

 

立派に飲食店でバイトまでしているようで驚き!

 

 

 

 

好きだったイラストを活かして

 

絵画教室に通ってスキルを上げていたり

 

自分で考えながら将来に向けて歩んでいる

 

Aちゃんは自信に満ち溢れていました。

 

 

 

 

お母さんも安心だろうなぁ!

 

 

 

 

信じて見守る大切さを改めて実感しました♪

 

 

 

 

別れた後に思い返して

 

成長に目がウルウルしてしまったのは内緒(笑)

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卒園式

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保護者会会長として

 

卒園式に初参加してきました。

 

 

 

 

 

人前で話すことには慣れている方でしたが

人生初の来賓挨拶は今までにない緊張でした…^^;

 

 

 

 

今年度いっぱいで定年退職される園長先生。

 

 

 

 

涙で言葉に詰まりながらの挨拶は

 

いかに愛情をたくさん注ぎながら

 

子どもたちに日々接していただいていたか

 

言葉にしなくても分かるくらいでした。

 

 

 

 

涙こらえるのがしんどかったぁ…。

 

 

 

 

この園でほんとよかった(;_;)

 

 

 

 

年長さんたちもしっかりしててカッコよかったなぁ!

 

 

 

 

在園児として一緒に参加した

 

息子たち年中さんは自由な人たちだけど

 

1時間姿勢よく過ごし

 

年長さんに贈る言葉

 

みんなしっかり言ってたことにまた感動(;_;)

 

 

 

 

そして年長さんたちが

 

保護者に贈る言葉で言っていた

 

「今まで毎日送り迎えしてくれてありがとう。」

 

 

 

 

そうだよなぁ…

 

小学生になったら1人で登校するんだよなぁ…。

 

 

 

 

丸5年してきた送り迎え生活も

 

あと1年しかないんだと思うと

 

寂しくて仕方ない(;_;)

 

 

 

 

来年の我が子の卒園式は

 

脱水覚悟で参加します^^;

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としちゃん先生のリバウンドしないダイエット教室

現役プロ格闘家であり

 

栄養士の資格も持つ柔道整復師

 

高島 俊哉 (Toshiya Takashima)としちゃん先生。

 

 

 

 

 

先日の試合も見事勝利し

 

パンクラスストロー級世界ランク8位になりました(^^)

 

 

 

 

 

おめでとー!!

 

 

 

 

そんなとしちゃん先生のパーソナルトレーニングを

 

3か月前からこっそり受けていたのですが

 

30代後半から日々育ち続け第二子疑惑もあった

 

ポッコリお腹とおさらばして

 

全く無理なく5キロ近くシェイプアップしちゃいました♪

 

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息子におっぱいと言われながら日々揉まれていたビフォー

 

 

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息子に認められたアフター(笑)

 

 

 

わがままBodyよ、さようなら(^O^)/

 

 

 

 

 

週に1~2回

 

1時間程度のトレーニングと食事指導。

 

 

 

 

食生活は無理に変えるとリバウンドするからと

 

炭水化物や揚げ物をちょっと減らしたり

 

たんぱく質をちょっと増やしたり

 

ビールの代わりにハイボールにしようと意識した程度。

 

 

 

 

筋トレを自宅でもしようと思って全然できなかったけど

 

週1~2回でも適切な体の使い方を教えてもらいながら

 

適度な負荷をかければ

 

しっかりと筋肉がつくものですね!

 

 

 

 

先日20キロ近い息子を抱えて駅まで走っても

 

息切れしなかったことに驚きました(@_@)

 

 

 

 

子どもたちにもこれで改めて
継続は力なりと
説得力を持って言えるかな(^◇^)笑
リバウンドしないダイエット、痛まない体づくりを得意とする
としちゃん先生のサロン
プラスのみらいLABOはこちらから(^^)
↓↓↓
http://plus-mirai.com/
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久々の大雪!

積もりましたねー!

 

 

 

 

 

雪かきすれどもすれども

 

降り止まぬ雪に諦めて

 

積み上げた雪山をかまくらに(^^)

 

 

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息子を呼び出しちょっと記念撮影して戻るつもりが

 

ちょうどいい雪質だったので

 

うっかり雪だるま作成からの雪遊び(о´∀`о)

 

 

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帰らぬ2人に妻をイライラさせてしまったけど

 

息子の記憶に残るいい経験ができたかな♪

 

 

 

今朝はスコップ持って

 

わでかくらぶの周りもスッキリ(о´∀`о)

 

 

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右肩が上がらなくなりそうだ…(´Д` )笑

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自分のなんとかしたい特性

自分を振り返って

 

つまづいてきた特性を挙げてみました。

 

 

 

 

こうやって挙げてみると

 

そりゃ学校や組織が合わなかったり

 

人間関係を気づかないうちに

 

崩してたわけだなと…(+_+)

 

 

 

 

 

気づけるようになってからは

 

なんとかすべく工夫したり

 

特性を活かせることしかしていません。

 

 

 

 

 

こういった特性が

 

世間では発達障害としてくくられるんでしょうね(^^;

 

 

 

 

ちょっと考えてこれだけ出てきたので

 

更に掘り下げていくと恐ろしい…。

 

 

 

 

 

こういった特性を許されない場所にいたときは苦しかったけど

 

視点を変えてみると活かせるものも多々ありました!

 

 

 

 

合う場所がなければ作ってしまえ

 

という風に考え方が変わったおかげで

 

功を奏してきました。

 

 

 

 

工夫次第で苦手は強みになることも♪

 

 

 

 

似たような方が

 

個人事業主・起業家などに多いのでは(^^)?

 

 

 

 

 

・落ち着きがない
→神妙な場は苦手です…。声出したくなります(笑)

 

・お願いされたことは、その場でやらないと忘れてしまう
→忘れないようにメモしたりTODOリストを作るのに、その存在自体を忘れること多々…。

 

・途中で頼まれると、先にやっていたことが分からなくなる
→何か取り組んでいるときは、メモにして渡していただけるとありがたや。

 

・優先順位のつけ方が下手
→マネージャー募集(笑)

 

・一つのことは出来るが、マルチタスクが苦手
→育児のおかげでだいぶ改善されたか?

 

・思いついたらすぐにやりたくなる
→計画的でないと嫌な妻によく叱られます…(笑)

 

・つい話過ぎる。早口。
→かなり意識しているが、後で後悔することが多々…。

 

・メールをすぐ返信しないと忘れてしまう
→既読スルーするつもりはないのですが…。

 

・集中力がない
→一度集中出来ると、逆に周りの音が聞こえなくなる(過集中?)。

 

・一つのことを調べようとすると、そこから広がってキリがなくなる
→ネットは危険( ;∀;)

 

・時間の計算(感覚)が苦手
→余裕持って計画しても何故か時間ギリギリになったり、遅刻しがち。行き当たりばったりの行動のおかげで臨機応変が得意に(笑)

 

・空間認知が苦手で方向音痴
→行きと帰り、朝と夜は別の場所に感じます。飲食店の個室だと、トイレ後にいた席を見失う。グーグルマップやカーナビ様さま!しかしそれでも迷う…。

 

・収納が苦手
→これも空間認知が原因か?でもテトリスは結構いける!笑

 

・極度の心配性
→大切な人と連絡がつかないと、どこかで何か事件や事故に巻き込まれてしまったんじゃなかろうかと過度の心配をしてしまう(^^;

 

・メロディーと歌詞が同時に頭に入らない
→歌詞は歌詞で集中して読まないとストーリーが入ってこない。

 

・歌詞が覚えられない
→自分で書いた歌詞は平気だったのでオリジナルの曲で活動していました。それでも忘れてファンの子に指摘されていた日々…(^^;

 

・音読しながら文章を読むと頭に入らない
→息子に読み聞かせしても、全然ストーリーが入ってきません(+o+)

 

・人が音読するのに合わせて目で追っても頭に入らない
→学生時代苦労した。おそらく2つ同時がダメ。

 

・人の音読だけを聞くか、黙読であれば頭に入る
→理解するのは割と早いので、授業だけ聞いていれば大体できた(小学校まで・笑)

 

・しかし上記も周りで音が聞こえていると進まない
→読書が大変。息子が起きているときはまず無理(笑)

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アドバンスサポーター1号!

先日開催された文京区子育てサポーター認定制度の

 

アドバンスサポーター認定研修』。

 

 

 

 

 

丸一日の研修と認定試験があったのですが

 

嬉しい合格の認定証が届きました(^^)

 

 

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ファミサポスタンダードサポーター認定に引き続き

 

文京区第一号に♪

 

 

 

 

何かが変わるわけではないけど

 

認定されると信頼度が高まった気がしますね!

 

 

 

 

「アドバンスサポーター」は文京区での呼び名で

 

いわゆる「地域子育て支援士二種」。

 

http://kosodatehiroba.com/114shienshi.html

 

 

 

 

講義の内容は

 

乳幼児とその保護者が集う「地域子育て支援拠点」等に関わる

 

支援者やボランティアなどに求められる

 

基礎的な知識・技術の習得を目的とするもの。

 

 

 

 

この5年手探りで運営してきた子育て関連の活動で気づいたことや

 

新たに立ち上げる方たちの相談に乗ったときに話していたことがまんまだったので

 

やってきたことは間違いなかったんだなぁと

 

日曜日に参加したLD講演会と同じく

 

自分の活動の根拠、自信につながる嬉しい機会となりました♪

 

 

 

 

子どもたちがこの街に生まれてよかったと

 

さらに思える地元になるように

 

笑顔の親子がもっともっと増えるように。

 

 

 

 

わでかくらぶに、子育てサークルに

 

おもちゃ図書館に、その他子育て・地域活動と

 

これからもより楽しみながら取り組んでいきます(^◇^)