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家族にとって大事なこと

社会福祉法人 全国重症心身障害児(者)を守る会の発行する雑誌「両親の集い」。

 

 

 

 

 

先日依頼をいただき

 

7月号に記事が載りました(^^)

 

 

 

 

 

重度障害の弟がいる兄弟の立場で幼少期に感じていたこと

 

弟がいたことで気づけたこと

 

今取り組んでいる事業や活動に至るまでの

 

ポイントなどを綴っています。

 

 

 

 

振り返ってまとめるいい機会をいただきありがたや♪

 

 

 

 

許可を頂いたので、シェアします(^◇^)

 

 

 

両親の集い1

 

両親の集い2

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メディア掲載情報

2016年5月27日

読売新聞英字版のThe Japan Newsにフリーペーパーの取り組みが紹介されました。

 

キャプチャ

 

【Childcare booklet published by fathers, for fathers】

http://the-japan-news.com/news/article/0002904032

 

2016年5月12日

フジテレビ系列バイキングで、わでかくらぶ音羽教室にて撮影された代表高山と育児パパ仲間の取材映像が放映されました。

 

 

2016年4月22日

読売新聞都民欄にフリーペーパーの取り組みが紹介されました。

 

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http://www.yomiuri.co.jp/local/tokyo23/news/20160422-OYTNT50023.html

※リンク切れ

 

 

2016年4月8日

文京経済新聞にフリーペーパーの取り組みが紹介されました。

 

キャプチャ5

 

http://bunkyo.keizai.biz/headline/304/

 

 

2016年2月16日

東京都女性活躍推進白書に、育児シェアする共働き家庭のモデルとし代表高山家が取り上げられました。

 

キャプチャ2

http://www.metro.tokyo.jp/GOVERNOR/KAIKEN/TEXT/2016/160216.htm

 

 

2015年5月14日

文京区子ども・子育て・まち情報 Jibunに、わでかくらぶを取り上げていただきました。

 

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http://jibunmedia.org/?p=1078

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The Japan Newsに掲載されました!

先日掲載された読売新聞の記事が

 

英訳されて今日のThe Japan Newsに掲載されました(^^)

 

キャプチャ

 

 

記事はこちら↓↓↓

 

http://the-japan-news.com/news/article/0002904032

 

 

 

 

 

嬉しいことにこの記事を読んだ

 

カリフォルニアにお住いのネイティブさんから

 

メールまで来ていました♪

 

 

 

 

わでかくらぶもグローバル化しちゃったなぁ(^◇^)笑

 

 

 

以下原文掲載(^^)

 

Childcare booklet published by fathers, for fathers

The Yomiuri Shimbun

Takayama, second from right, and associates work on Ufufu, a magazine for fathers.

The Yomiuri Shimbun Young fathers in Bunkyo Ward, Tokyo, have begun publishing a free magazine to help parents avoid isolation by providing local information and feature stories, written specifically for fathers. It is available in limited areas for now, but they have a goal of distributing the publication to all households in the ward in the future.

The eight-page zine, Ufufu, will be published four times a year. The spring edition was the debut issue, featuring stories on places such as cafes where parents and children will receive a warm welcome.

Yosuke Takayama, 35, who runs a tutoring school in the ward, took the lead in establishing the periodical. He is the father of a 3-year-old boy. Among Ufufu’s staff writers are many fathers of the same generation who are interested in child-rearing, known as “ikumen.” Ikumen have a big presence on the zine’s staff, but mothers also help them out.

Ufufu is characterized by its abundance of stories to catch fathers’ attention. One example is “Papa-dojo,” which details conversations between fathers about their parental awareness. Also included is a childcare diary from a fathers’ viewpoint. They also plan to carry out a survey about husbands’ and wives’ attitudes towards child-rearing. In this way, this paper places importance on supporting and informing fathers who take care of children.

Takayama’s own experience gave him the impetus to create the booklet. While he shared child care duties with his wife who was busy with her own work, he had a strong feeling that there was a dearth of information about childcare and interaction with the local community.

Once he encountered some difficulties when his child was hurt. He didn’t know which hospital he should take him to. He was also aware that there were few fathers who were accompanying their children.

“It’s important for there to be many fellow fathers taking care of their children in their local community,” Takayama said. “And it’s natural that fathers share the housework and childcare duties as an increasing number of mothers are working. I want fathers to enjoy doing their part.”

He also expected to be connected with local people through the creation of the zine. High school students in the area will help out by designing the front cover from the next issue.

Takayama also said, “I hope that the publication creates an atmosphere where the whole community helps to take care of local children.”

One thousand copies of the booklet were published and the contents were also posted on Facebook. E-mail ufufu.info@gmail.com for more information.

 

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フジテレビ バイキング取材 & エッグハンティングイベント

昨日フジテレビのバイキングという番組の取材があり

 

わでかくらぶ音羽教室にパパ仲間と子どもたちが20名ほど集まりました(^^)

 

 

 

 

 

5月12日(木)に放映されるようです。

 

 

 

 

夫婦で育児をシェアしながら楽しんでる素敵パパ仲間ばかりですが

 

自称イクメンを斬るような内容っぽいので

 

変な感じに編集されていないといいな(^^;

 

 

 

 

今週の土曜日には

 

わでかくらぶエッグハンティングイベントを企画しました♪

 

 

 

 

教室中に隠した景品入りのタマゴをみんなで探します(^^)

 

 

 

 

 

英語の先生にも来ていただくので

 

ちょっとした英語を使いながら楽しみたいと思います(^_-)-☆

 

 

 

 

エッグハンティングの後は参加者みんなで色んな形に作った

 

米粉クッキーの型抜き&デコレーション(^^)/

 

 

 

 

わでかくらぶの生徒でない子も大歓迎です♪

 

 

 

 


【会場】
わでかくらぶ音羽教室

【日時】
5月14日(土)10時~12時

【会費】
500円

 

 

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読売新聞都民欄に掲載!

報告遅れましたが先週の文京経済新聞さんに引き続き

 

先週金曜日の読売新聞朝刊の都民欄に

 

フリーペーパーのインタビュー記事が掲載されました(^^)

 

 

 

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ずいぶんいい男が写ってるなぁと思ったら

 

どうやら僕のようです。笑

 

 

 

 

いい感じにまとめていただきありがたい♪

 

 

 

 

以下からも見れるようです。

 

 

 

 

http://www.yomiuri.co.jp/local/tokyo23/news/20160422-OYTNT50023.html

 

 

 

 

イクメン推しなのが気になりますが

 

『一緒に育児や家事をするのは当たり前』

 

という伝えたい文章が入っていたのでよかったかな(^^)

 

 

 

 

こんな思いでフリーペーパープロジェクトを立ち上げたのでした(^◇^)

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文京経済新聞さんに掲載!

先日プレ創刊号が完成した

 

フリーペーパーうふ・ふを

 

文京経済新聞さんに取材していただきました(^^)

 

 

 

http://bunkyo.keizai.biz/phone/headline.php?id=304

 

 

 

 

以下記事を転載します♪

 

 

 

 

【文京区の子育て応援フリーペーパー「うふ・ふ」がプレ創刊】

文京区の「うふ・ふ編集委員会」が3月26日、子育て応援フリーペーパー「うふ・ふ」のプレ創刊号を発行した。

文京区では2013年4月から「新たな公共プロジェクト」として、より豊かな地域社会実現のため、地域のさまざまな主体が関わり合いながら、地域課題の解決を図る担い手を創出していく取り組みや活動を支援している。

同冊子は2015年6月、「文京区の子どもから発信して、地域をつなぐきっかけを作る フリーペーパープロジェクト」として「新たな公共プロジェクト」に登録。同区内で学習塾「わでかくらぶ」(同区音羽2)を経営する高山陽介さんをプロジェクトリーダーに、地域内の子育て親仲間と協働で編集委員会を組織し、発行に向けて活動してきた。

高山さんは「2011年から文京区に住んで以来、私たちのような新しい住民と昔から暮らしている人とで交流する機会が少なかった。共働きで平日働いていると、地域の人と顔を合わせられる機会も多くない。いざ出産・育児となった時に、隣の人も知らないような場所では防犯や防災に不安があった」と話す。

高山さんは区内の子育てサークルの活動に参加したり、子どもの勉強だけでなく親のケアにもフォーカスした学習塾を立ち上げたりする中で、多くの子育て仲間や子育てで悩む人たちと出会ってきた。「フリーペーパーを通じて人をつなぐきっかけを作りたい。冊子を手に取って、さまざまな活動があることを知ってもらうと同時に、冊子の取材編集・イベントなどを通じて、子どもや大人を含め、多くの世代の人が顔の見える関係を築いていければ」と意気込む。

「私たちの子どもたちにとっての地元は文京区。将来、文京区が地元で良かったと思ってもらえるように盛り上げていきたい。普段からあいさつの声が聞こえる、昔ながらのちょっとしたおせっかいができるコミュニティーを作っていけたら」とも。

プレ創刊号は現在、「わでかくらぶ」、「文京子育て不動産」(同区千石)、「さきちゃんち」(同区小石川)などで配布している。今後は、同区内の都立高校の3年生と連携し、冊子の制作を行っていく予定。次回発行は7月を予定する。

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フリーペーパー情報解禁!

先日ご案内したフリーペーパーについて

 

文京区子ども・子育て・まち情報 Jibunさんに

 

取り上げていただきました(^^)/

 

 

 

http://jibunmedia.org/?p=1800

 

 

 

他にも耳より記事がたくさんあるので

 

ぜひご覧ください!

 

 

 

 

以下記事内容転載します。

 

 

 

【まち・メディア】文京区発!子育て世代向けフリーペーパー「うふ・ふ」製作中!春からは都立工芸高校生とコラボ

文京区の子育て世代が、地域をつなぐきっかけをつくろうと、フリーペーパー「うふ・ふ」の創刊に向けて始動中だ。2月中にプレ創刊号を出して企業などに 協力を求め、4月以降は本郷の都立工芸高校の生徒と一緒に製作を始める。2015年度の文京区新たな公共プロジェクトに登録されており、プロジェクトリー ダーの高山陽介さんは「多世代交流しながら地域全体で子育てをする環境をつくりたい」と話している。

「パパ対談の原稿、こんなかんじでいいでしょうか」「特集をどうするか、そろそろ決めないと」。1月、高山さんが主宰する音羽の学習塾「わでかくらぶ」 に、区内のフリー編集者やライターらを含む子育て中のパパ、ママが集まり、「うふ・ふ」プレ創刊号の内容について熱い議論が交わされた。A4版8ページの プレ創刊号では、子育てコミュニティースペース特集で小石川の「さきちゃんち」を紹介するほか、子ども歓迎の立ち寄りスポットとして千駄木の「ケープル ヴィル写真館&カフェ」や根津の「みのりCafe」、「千石こじゃり」などを取り上げている。

1月24日(日)、江戸川橋の文京総合福祉センター1階にある「Cafe BUNBUN」で、多世代交流カフェが開かれた。2歳児からお年寄りまで30名を超す人数でにぎわい、お手玉など昔遊びで交流を深めた。参加者による投票 で、名称は「えんがわ」に決定。多世代交流カフェの参画者でもある高山さんは「自分自身もそうだが、借家の新住民が地域と関われる機会が少ない。区内の子 育て世帯を中心に子育てサークルを運営しているが、そこの若い世代と上の世代がゆるーく楽しくつながれたら」と話す。「えんがわ」は毎月第4日曜日の10 時~12時に開かれる(大人100円、子ども無料)。「うふ・ふ」でもさっそく記事にして掲載する。地域の様々な人をつなぐのがプロジェクトのねらいでも あるからだ。

また、「うふ・ふ」の大きな特徴は、パパの子育てを売りにしていること。高山さんも1児のパパだが、編集部の「文京子育て不動産」代表、高浜直樹さんも 年明けに第2子が生まれたばかりのパパ。「うふ・ふ」では2人の対談も目玉にしていく方針だ。プレ創刊号は2月末に発行予定で、わでかくらぶ、文京子育て 不動産、さきちゃんちなどで入手可能だ。

今回は特別に「うふ・ふ」プレ創刊を先取りし、パパ対談第1回を先行公開する。(以下「うふ・ふ」プレ創刊号より)

ようちゃんなきちゃんの 白帯パパ対談
(ようちゃん:「わでかくらぶ」代表取締役の高山陽介さん。3歳男子のパパ)
(なきちゃん:「文京子育て不動産」代表の高浜直樹さん。3歳女子と0歳児のパパ)

ようちゃん(以下よ) さて、隠れメイン企画・パパ対談の第一回目のテーマは「パパスイッチが入った瞬間」ということですが、なきちゃんがパパスイッチ入ったのはいつ?
なきちゃん(以下な) 僕は、生まれた瞬間ですねぇ。出産に立ち会って、妻から娘が出てきた瞬間、ものすごく衝撃を受けました。
よ わかる! 僕も出産立ち会ったときの感動と衝撃は忘れない!! でも、「本当に自分の子どもなのかな?」という変な不安があった(笑)。
な 男って本当に自分の子どもなのか、なかなか実感できないですよね、DNA的な疑いではなく(笑)。最近僕は二人目が生まれたんですが、苦しんでいた妻が、出産直後「今回は安産だったー♪」と話している姿を見て、女性って強いなぁとしみじみ思いました。
よ 女性は強いよねー。そういえば立ち合い出産のとき、妻が握っていた僕の腕をあとで見たらあざが出来ていたよ。
な それはすごい。うちも立ち会い出産で手を握ってたんですが、生まれる瞬間、分娩台のグリップに持ち変えられちゃって、なんか寂しかった(笑)。
よ それは寂しい(笑)。
な でしょ(笑)。ところでようちゃんのパパスイッチは、いつ入りました?
よ 妻が仕事復帰してすぐ、8か月の息子が水疱瘡になって、僕が一週間息子の世話をしたとき。それまでも世話していたけど、完全にひとりでみたのは初めて だったので戸惑ったよ。泣きながら後追いして来るからトイレに行けなくて、膀胱炎になるかと思ったり(笑)。寝かしつけるときも、布団に置くと泣い て……。背中にスイッチついてるよね(笑)。
な うちの二人目も置くと泣く子で、いま大変です。健康に生まれてきてくれたから文句は言わないけれども! でも、まめに世話した甲斐あって、ようちゃん のお子さんはパパっ子ですよね。僕もいろいろやったけど、それでも必ず言われるのが「ママの方がいい」(苦笑)。物理的におっぱいがついていない構造上、 どうしても「手伝う」の域を出にくいですね。よくないんだけども。
よ 我が家も1歳までは「ママがいい」で寂しかったなぁ。最近は、ママが仕事疲れでイライラしていてパパの株が上がった(笑)。でも、僕は自由業だからな んとかなるけど一般的にはパパ主体の育児は難しいかも。僕のママ友は「パパに家事育児をやってほしいけど、やらせるとできなくてイライラするから自分でや る」と話していた。気持ちは分かるけど、パパも少し可哀想かも。僕は元々家事好きだからよかったけど、パパの仕事がハードだと育児スキルの差は広がる一 方。パパが育児したいと思っても、ママに「危ない」と言われたら遠慮してしまうよね。
な これはイクメンブームと功罪かなぁと思うのですが、妻は家庭、夫は仕事で上手く行っていた家庭もあると思うんですよね。それなのに、最近は、育児が上 手くできないとダメ夫みたいな。多様性として主夫も専業主婦もあっていいと思うんですよね。僕個人としては夫も子育てを楽しめたほうが豊かになる思います が。
よ そうだよね。ちなみになきちゃんの家の家事分担はどれくらい?
な 4:6でやや妻が多いです。以前は7:3で僕が多かったのだけど……。うちも奥さんは会社員で僕が自由業ですから、僕が子育てしやすいんですよ。あ、今度、パパによるパパスキルアップ講座しましょう。女人禁制で愚痴こぼしながら(笑)
よ それいいね(笑)。ってことで、今回はこれまで~。

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ご近所仲間ってありがたい!

先日子育てサークルで企画した保活講座が
文京区地域メディアJIBUNの記事になりました。
 
 ↓↓↓
http://jibunmedia.org/?p=1681
 
JIBUNさんにはわでかくらぶ立ち上げ時にも
取材していただきました♪
 ↓↓↓
 
http://jibunmedia.org/?p=1078
 
昨年夏から月二回細々と開催してきた
記事にもある子育てサロンも
おかげさまで先週で29回目(^^)
 
パパママだけでなく
学生さんや社協の職員さんたちも遊びに来てくれるようになり
毎回にぎわって嬉しい限り!
 
お茶しながらたわいもない話をしているだけですが
色んな出会いが生まれるので面白いですよね(^◇^)
 
次回は正月開け8日(金)の10時半から開催します。
 
息子が生まれて3年半。
 
当初は近所に全く知り合いがいなくて不安だったのですが
色んなご縁で子育て仲間が増え
たくさん支えあうことが出来て
大変な時期も乗り越えることができました。
 
お世話になった分色んな形で
地域に貢献できたらと思って色々と活動しています。
 
子育ての悩みでも
勉強の悩みでも
なんでも気軽に相談しに来てくださいね(^^)/