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ついに100点!

 

 

読み書き困難のあるAくん。

 

 

 

 

わでかに来始めた頃は

 

漢字の書き取りの宿題わずか1Pに

 

1時間もかかっていました。

 

 

 

 

意欲があってもうまく出来ず

 

やらなきゃと思っていても自信を失っていく一方…。

 

 

 

保護者も担任の先生も

 

「書けないんだったら無理にやらなくてもいいんだよ?」

 

と声掛けしていたのですが

 

 

 

周りのクラスメイト達に心無いことを言われることがあったり

 

みんなと同じようにやりたいという気持ちから

 

泣きながら、お腹が痛くなりながらも頑張っていました。

 

 

 

 

本人のなんとか書きたいという気持ちを尊重し

 

寄り添いながら

 

工夫してちょっとずつ頑張ってきたこの1年。

 

 

 

段々と自信もつき

 

いつしか1Pを5分もかからず書けるようになり

 

テストでも9割以上取れるように。

 

 

 

ずるしたのではないかと疑われることもありながら

 

それでも頑張り続けたA君が

 

昨日ついに100点を取りました!

 

 

 

嬉しすぎる()

 

 

 

自分の中でスイッチが入れば

 

諦めず続ければ

 

想いは叶うんだよなぁと改めて感じさせていただきました!!

 

 

 

Aくん、感動をありがとう!!!

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嬉しい報告に涙!!

読み書き困難のある

 

Aくんのお母さんから嬉しいメール!

 

 

 

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今日の漢字テストで96点をとれたそうで、先程担任の先生から電話で連絡をいただきました。
先生もとても喜んで下さいました。

息子もかなり嬉しそうで、ようちゃん先生のおかけだと喜んでいて、自信にあふれた表情でした。
本人が努力すればできるという自信がつくことが、何より嬉しいです。
本当に丁寧に教えていただき、ありがとうございました。

本当に、ようちゃん先生には、本人や家族共々、感謝でいっぱいです。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

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嬉しくて涙出た!!

 

 

 

長年積み重なった苦手意識から

 

やらなきゃいけないと思っていても頭が痛くなったり

 

具合が悪くなっていダウンしていたAくん。

 

 

 

 

頑張り方をちょっとずつ変えながら

 

何度も心折れながらでしたが

 

本当によくやりきりました。

 

 

 

 

嬉しすぎて電話したら弾んだ声で

 

「ようちゃん先生のおかげで頑張れた!感謝しかない!!もっとわでかにたくさん行きたいな。」

 

という嬉しい言葉に更に涙(T_T)

 

 

 

 

 

こういう奇跡的な成長を近くで見させていただけるのは

 

ほんとありがたく幸せです♪

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公立の教員 半数以上“過労死ライン超え”

学校の先生方の忙しさは

 

誰しもがご存知のことかと思いますが

 

このニュースにある数値を見ると

 

改めて考えさせられますね(+_+)

 

 

 

 

 

仕事量が多いだけでなく

 

学校の先生というアイデンティティは強く

 

休みの日も気持ちがオフにならず

 

気を休めるのが難しいという話を

 

先日聞いてなるほどなと思ったところ。

 

 

 

 

 

消防士さんやおまわりさんが

 

非番の日に火事や犯罪を見かけたとして

 

オフだからといって素知らぬ顔を出来ないのと

 

同じだなぁと感じました(^^;

 

 

 

 

 

妻も出かけ先で周りを気にしてるもんなぁ。

 

 

 

 

自分が子どもの頃よりも

 

今の先生たちの仕事は増えているだけでなく

 

制限もかなり多そうで

 

よくやっているなと頭が下がる思いです…。

 

 

 

 

 

内情を見ると

 

先生たち個人のスキルと

 

頑張りや忍耐でなんとかなっているだけで

 

ほんとギリギリだよなぁと(T_T)

 

 

 

 

 

来年我が子もついに小学生。

 

 

 

 

 

お世話になる先生方とは

 

いい意味で持ちつ持たれつの関係を作っていきたいなぁ。

 

 

 

 

 

色んな先生がいて

 

相性もありますが

 

先生の背景に寄り添いつつ味方でいたいものですね(^^)

 

 

 

 

 

以下記事全文。

 

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労働組合が行ったアンケートで、全国の公立学校で働く教員の半数以上が、過労死ラインを超えるような長時間労働となっていることが分かった。

これは、労働組合の全国組織「連合」が、先月、全国の公立学校で働く教員1000人を対象にアンケートしたもの。

「時間内に仕事が処理しきれない」と答えた教員が全体の82.8%を占め、「週60時間以上」働き、過労死ラインを超えるような長時間労働になっている教員の割合は、全体の53.4%にのぼった。

働き方改革”が叫ばれる中、およそ6割の教員が「今年度になって管理職から早く退勤するように言われた」と回答。このうち半数近くが、「持ち帰り仕事が増え、総労働時間は変わらない」と答えている。

連合の神津会長は、「過労死ラインを超えて教職員が苦労しながら働いている実態は深刻だ」として、労働環境を改善するよう訴えた。

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嫌われてもいい覚悟で叱り、話し合ったことで見ることのできた成長に感動

Aくんは集中するために

 

目隠しとして自分の前に

 

ペットボトルやお菓子の箱などを並べて

 

勉強に取り組んでいました。

 

 

 

 

 

すると正面に座っていたBくんが

 

「気が散って集中出来ないんだけど。」

 

と急にペットボトルを取り上げ

 

いつもは優しい子Cちゃんに続き

 

Dちゃんまでもが便乗。

 

 

 

 

残りの箱を全て取り上げられると

 

突然の出来事にショックを受け

 

Aくんは床に突っ伏してしまいました。

 

 

 

 

 

CちゃんとDちゃんは

 

しまった!

 

という顔をしたが

 

BくんはAくんが悪いと責めたてたことから

 

急きょ話し合いの場に。

 

 

 

 

 

『Aくんは今どういう気持ちになった?楽しいと思ってやったのか?自分がされたらどう思う?』

 

と投げかけるとBくんは

 

「俺なら自分が悪かったと気にしない。」

 

と言う。

 

 

 

 

 

いつも率先してブチギレるBくんに対して

 

嘘をつくな

 

…とつい言いそうになったのをこらえていると

 

「この間挨拶したのにAくんから逃げるように無視されたから、悲しかったしこんなんじゃ仲良くできるわけがない。」

 

とBくん。

 

 

 

『そんなことがあったの?』

 

とAくんに聞くと

 

「そんなことされてもないし、してもない。むしろシッシと追い払われたし、信用ができない。」

 

とのこと。

 

 

 

 

 

やりそうだな…

 

という気持ちもぐっとこらえ

 

2人にどうしたいかを聞くと

 

どちらも仲良くしたいと一致。

 

 

 

 

 

触発されてか

 

他の子たちからもどんどん意見が出て

 

 

 

 

 

「嫌なことをされたらやり返せとお父さんは言うけど、お母さんは我慢しなさいと言う。」

 

「学校で私は2人と仲いいけど、私以外の2人は仲悪く、振り回されてつらいことがある。」

 

「バカにされるようなことをたくさん言われて、自分はバカなんだと嫌な気持ちになった。」

 

「仲いいと思っていた子から、いないと思われて悪口を言われるところを聞いてしまい傷ついた。」

 

「ようやく出た宝物のプレミアカードを、見てないときに勝手に奪われて、自分が買ったものだと言って返してもらえず悔しかった。」

 

など

 

嫌な気持ちになったときのことを

 

各々が自分の言葉で伝えてくれました。

 

 

 

 

 

Bくんは落ち着きがなく感情を抑えるのも苦手で

 

他の子が話していても途中遮って

 

自分の意見や欲求を

 

とめどなく周りに押し付けてしまうタイプ。

 

 

 

 

 

言い訳が多く

 

自分で決めて約束したこともコロコロ変わり

 

自覚はないのですが

 

すぐ嘘をついてしまいます。

 

 

 

 

なので当然友達作りも不得意で

 

心が満たされていないなと思うことがしばしば。

 

 

 

 

 

何を隠そう

 

昔の自分に雰囲気も性格もそっくりなので

 

思考が手に取るように分かる

 

一番放って置けない子なのです(´Д` )笑

 

 

 

 

 

少しでも人の気持ちを考えられるようになって欲しいと 

わでかに来たくないと思われてもいい覚悟で

 

Bくんに対してたくさん掘り下げました。

 

 

 

 

 

すると最終的にBくんは

 

「自分がこうしてしまったからAくんに嫌な気持ちにさせてしまった…」

 

と謝っただけでなく

 

「俺のせいでCちゃん、Dちゃんを待たせて嫌な時間を過ごさせてしまって申し訳なかった。ごめんね。」

 

 

 

 

何も促してないのに

 

自ら気づいて周りを気づかう発言ができたことに驚き感動…(T_T)

 

 

 

 

更にお互いのことをもっと知るために

 

一緒にAくんと帰るんだと仲直り!

 

 

 

 

嫌われる覚悟で

 

Bくんが不快に思っても

 

気持ちを引っ張り出したのが功を奏したか!!

 

 

 

 

周りの役に立ち

 

友達から好かれ

 

困ったときは助けてもらえる人に

 

なってもらえるといいなぁ。

 

 

 

 

勉強は心が育てば後からいくらでも挽回出来るので

 

信じて見守ってるよ。

 

 

 

 

 

この先何があっても

 

ようちゃん先生は味方だからね(о´∀`о)

 

 

 

 

わでかくらぶには

 

不登校や発達の特性を抱える子たちが多いので

 

言葉をかなり選んで伝えることを心がけていますが

 

ストレートに気持ちをぶつけることもいいきっかけになるなと

 

気づかされた日になりました(^^)

 

 

 

 

 

次会ったときにどうなってるかなー!

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生徒たちが作ってくれた”わでかくらぶってどんなところ?”

「外に貼ってあるチラシが大人向けで分かりづらいし面白くないから

 

子どもが見たときに行きたくなるような感じにした方がいいのに…」

 

 

 

 

 

生徒から本質をズバッと突く

 

経営コンサルタントもびっくりな

 

アドバイスをいただきました(^^;

 

 

 

 

 

「ようちゃん先生センスないから私が作ってあげるね♪」

 

 

 

 

というと

 

あっという間にこんな素敵なものを作ってくれました!

 

 

わでか紹介

 

 

こりゃ響くわぁ(^O^)/

 

 

 

すると今度は

 

「いいな、俺も作りたい!」

 

と、触発された男の子が

 

こんな嬉しい案内を作ってくれました♪

 

わでかれい紹介

 

普段こんなこと言ってくれる子じゃないのに

 

心の中で思ってくれてるんだなと感動( ;∀;)

 

 

 

 

ほめ上手な優しい男はモテるぜー!!

 

 

 

 

我が子が小学生になったら

 

こういうところに通わせたいなぁ♪笑

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球根と教え子の成長に感動!春ですね♪

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冬に植えた球根は毎日にょきにょき育ち

 

ついにキレイな花を咲かせてくれました♪

 

 

 

 

スイセンだったようです(^^)

 

 

 

 

花を咲かせるまで

 

何か分からず育てるのも

 

楽しいですね(^◇^)

 

 

 

 

どんな才能があるか

 

どんな特性があるか

 

どのタイミングでスイッチが入るか

 

色んな視点から子どもたちの成長をみていますが

 

植物の成長も似てるなぁと。

 

 

 

 

ガーデニングにハマりそうです(笑)

 

 

 

 

今朝嬉しい再会がありました♪

 

 

 

 

わでかくらぶを始める前のこと。

 

 

 

 

当時小学校の勉強についていけず

 

学校に行くのも嫌で

 

行ってもほとんど寝ているか

 

絵を描いて過ごしていたAちゃん。

 

 

 

 

塾に来ても宿題はおろか

 

一緒に話してやると決めた課題も

 

うつらうつらと眠ってしまったり

 

ペンを動かしたと思ったら

 

可愛いイヌやネコのイラストだらけ(^^)笑

 

 

 

 

 

当然お母さんは心配でイライラ…。

 

 

 

 

成長が早い子だったので

 

体力がついて来なかったり

 

考えるスタミナが足りなかったのが原因だったのですが

 

周りから見るとさぼっているようにしか

 

感じられないのですよね(+_+)

 

 

 

 

 

ついぶつかってしまうお母さんに

 

Aちゃんの気持ちをかみ砕いて伝えたり

 

Aちゃんの精神面に寄り添いつつ

 

自分の力で芽が出るのを見守っていました。

 

 

 

 

中学進学を機に離れてそれっきりだったのですが

 

あれから丸4年。

 

 

 

 

当時からは考えられないレベルの高校に通い

 

コミュニケーションも得意でなかったAちゃんが

 

立派に飲食店でバイトまでしているようで驚き!

 

 

 

 

好きだったイラストを活かして

 

絵画教室に通ってスキルを上げていたり

 

自分で考えながら将来に向けて歩んでいる

 

Aちゃんは自信に満ち溢れていました。

 

 

 

 

お母さんも安心だろうなぁ!

 

 

 

 

信じて見守る大切さを改めて実感しました♪

 

 

 

 

別れた後に思い返して

 

成長に目がウルウルしてしまったのは内緒(笑)

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お金ってすごいね!

今朝は雨でのんびり徒歩登園中に

 

お金について息子とトーク。

 

 

 

 

 

息子『ユーチューバーになってお金もちになりたいな~』

 

 

 

 

 

パパ「お金持ちになってどうするの?」

 

 

 

 

息子『ガチャたくさんやったり…』

 

 

 

 

パパ「そっか(笑)

 

お金って自分だけのためにたくさん持つのはよくないけど

 

たくさんあると人の役に立つことが出来るんだよ」

 

 

 

 

息子『そうなんだ~』

 

 

 

 

パパ「困っている人がいたら助けてあげることが出来るんだよ。

 

じいじみたいに野菜は作ることもできるけど

 

お金があると買うことが出来るでしょ?

 

食べ物を買うことが出来ない人がいたら

 

お金があれば食べ物を買って助けてあげることが出来るんだよ。

 

人を助けるためにお金もちになれたらいいね!」

 

 

 

 

息子『そっかー!

 

ってことはおじいさんとかお年寄りも助けてあげることが出来るね。』

 

 

 

 

パパ「うん、そうだね。

 

どんなふうに助けてあげられると思った?」

 

 

 

 

息子『道路でおじいさんが車にぶつかりそうになってたら、

 

10円玉投げたら助けてあげられるでしょ?

 

お金ってすごいね!』

 

 

 

 

パパ「…その考えはなかったよ(笑)」

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としちゃん先生のリバウンドしないダイエット教室

現役プロ格闘家であり

 

栄養士の資格も持つ柔道整復師

 

高島 俊哉 (Toshiya Takashima)としちゃん先生。

 

 

 

 

 

先日の試合も見事勝利し

 

パンクラスストロー級世界ランク8位になりました(^^)

 

 

 

 

 

おめでとー!!

 

 

 

 

そんなとしちゃん先生のパーソナルトレーニングを

 

3か月前からこっそり受けていたのですが

 

30代後半から日々育ち続け第二子疑惑もあった

 

ポッコリお腹とおさらばして

 

全く無理なく5キロ近くシェイプアップしちゃいました♪

 

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息子におっぱいと言われながら日々揉まれていたビフォー

 

 

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息子に認められたアフター(笑)

 

 

 

わがままBodyよ、さようなら(^O^)/

 

 

 

 

 

週に1~2回

 

1時間程度のトレーニングと食事指導。

 

 

 

 

食生活は無理に変えるとリバウンドするからと

 

炭水化物や揚げ物をちょっと減らしたり

 

たんぱく質をちょっと増やしたり

 

ビールの代わりにハイボールにしようと意識した程度。

 

 

 

 

筋トレを自宅でもしようと思って全然できなかったけど

 

週1~2回でも適切な体の使い方を教えてもらいながら

 

適度な負荷をかければ

 

しっかりと筋肉がつくものですね!

 

 

 

 

先日20キロ近い息子を抱えて駅まで走っても

 

息切れしなかったことに驚きました(@_@)

 

 

 

 

子どもたちにもこれで改めて
継続は力なりと
説得力を持って言えるかな(^◇^)笑
リバウンドしないダイエット、痛まない体づくりを得意とする
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だから私もがんばる!

先日のこと。

 

 

 

学校でつまづいたところを

 

簡単な例題にして再チャレンジしてもうまく解けず

 

さらに他の子にこうやるんだよと教えられたことが悔しく

 

1時間机に突っ伏してしまったAちゃん。

 

 

 

 

日は変わって

 

今度はBくんが思うように出来ないことから悔し泣き…。

 

 

 

 

するとAちゃんが

 

『ようちゃん先生がこの前言ってたけど

 

こういうときに悔しくても頑張ろうと思うと成長するんだよ。

 

だから私もがんばる!』

 

と励ます姿を見て感動(T_T)

 

 

 

 

お母さんからも

 

『うちに帰ってきてからもご飯を食べたあと

 

わでかでやったプリントを寝るまで

 

ようちゃん先生から教わったやり方を

 

一生懸命思い出しながら解いてました。

 

やれば出来るって自信がついてきてるようです(^-^)』

 

と嬉しいメッセージをいただきました♪

 

 

 

 

Aちゃんは自己肯定感がとても低く

 

わでかに通い始めた2ヶ月前は何に取り組んでも

 

『どうせ私はバカだから…

 

みんなにもできないって言われるしダメなんだ…』

 

とネガティブな発言ばかりでした。

 

 

 

 

短期間で見違える成長を見させてもらうことができ

 

改めてわでかくらぶを立ち上げてよかったなと思う瞬間でした(:_;)

 

 

 

 

力技やテクニックで出来るようにするのは簡単だけど

 

心の成長はスイッチを探すのが大変。

 

 

 

 

心配でつい【転ばぬ先の杖】してしまいがちですが

 

保護者として本当に大事なのは【信じて見守る勇気】。

 

 

 

 

『他の子と比べちゃダメですよ』と偉そうなことを言っておきながら

 

僕も我が子はつい他の子と比べてしまいます(^^;

 

 

 

 

それが親心なんです(笑)

 

 

 

 

一歩離れて見ると

 

深刻な悩みも意外と大したことがないこともあります。

 

 

 

 

もし一人で悩んでいたら

 

遠慮なく相談してくださいね(^^)

 

 

 

 

子どもは可能性のカタマリなので

 

一緒に成長を楽しませてください♪

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目指すべき方との出会い!

日曜日午前中に体のスペシャリスト

 

プラスのみらいLABOとしちゃん先生と共同開催した講演会。

 

 

 

 

 

遺伝的要因と環境的要因を

 

子どもの発達にどう活かすといいかを

 

色んな視点から話させていただきました(^^)

 

 

 

 

 

思いのほか多くの方に参加いただきありがたかった上に

 

午後に参加した講演会ではとても嬉しい出会いが!!

 

 

 

 

自身が発達の個性を持っていたことを今年に入って認識し

 

同じように生きづらさを感じている

 

親子のサポートこそが使命だと確信した矢先に参加した

 

LD(学習障害)研究第一人者

 

上野一彦先生の講演会。

 

 

 

 

 

独学で7年試行錯誤してきた中で

 

きっとこうだろうなと

 

仮説を立てながら実践してきたことや

 

午前中の講演会で話したことが

 

50年以上特別支援教育を

 

研究、実践、指導、啓発されてきた

 

上野先生の話とどんぴしゃリンクし

 

考えていたことは間違いなかったんだと

 

興奮が止まりませんでした(+o+)

 

 

 

 

講演会後の懇親会にも誘っていただき

 

上野先生と色々思っていたことを話すと

 

性格や家庭環境などの共通点も非常に多く

 

お互いそうだよねと共感する考え方だらけで

 

目指すべき未来は上野先生にあるのだなと確信!

 

 

 

 

 

自分がやりたかったことを

 

先駆的にやってきた方との出会いは

 

刺激的ですね!!!