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【最後のおせっかい企画】3か月で受かる保育士講座【次回から新体制になります】

保育士

 

限られた時間で”これだけやれば受かる教材”で効率よく学習し

 

試験で最大限の力を発揮するための、脳科学をベースにした


ようちゃん先生の3か月で受かる保育士講座!

 

※次回から新体制になるため、この費用では最後の募集になります。

 

 

今から5年前。

待機児童の多さに驚愕し

息子が保育園に入れなかったときのためにと

独学で受験した保育士試験。

2ヶ月半の勉強で合格した経験から

身近なパパ友ママ友からの希望でサポートをすると

嬉しい合格者が続出♪

 

保育士不足に少しでも貢献出来たらと

毎回おせっかいで開催し続け

早8回目となりました!

合格率2割の4月の前期試験も

10名中5名が合格し

7月の2次試験に向けて準備中です♪

 

 

 

前回大好評だった早割を今回もすることにしました。

 

 

 

 

検討中の方は早めにご相談ください(^^)

ちなみに過去の実績は

◎26年度は7名中2名合格。

◎27年度は8名中、1次試験4名、2次試験3名合格。

◎28年度は前期8名中3名合格(内2名一発合格)。
後期は9名中3名合格(内1名一発合格、2次試験全員合格!)。

◎29年度は前期7名中4名合格(内1名一発合格、2次試験全員合格!)
後期は7名中4名合格(内1名一発合格、2次試験めざせ全員合格!)

◎30年度前期は10名中5名合格(内1名一発合格。初受験で2名があと1点で惜しくも合格ならず…。)

 

 

 

受講いただいたみなさま

嬉しい結果を出していただきありがとうございます!!

 

 

 

ちなみに過去には

・乳幼児を抱える育休中の方
・産休中のママ
・フルタイムで働くパパママ
・大学生
・仕事をリタイアした方などなど

環境、背景の違う幅広い方々に受講いただいているので

どんな方でもご安心を!

 

 

 

 

幼少期から机に向かって勉強をすることが苦手で

学校でも塾でも家でも呆れられてきた僕が

5年前の保育士試験で自ら試してみたら

面白いように点が取れた学習方法でサポートしています!

 

 

 

 

合格率10%台(再受験も含む)の保育士試験ですが

最低でも半年~1年必要とされる中

2ヶ月半の勉強期間で一発合格(^◇^)

 

 

 

 

ちなみに大学受験時の偏差値は40台後半。

暗記科目は特に苦手でしたが

そんな僕でも不思議と頭に入りスラスラ解けてしまったのです。

 

 

 

 

限られた時間の中で楽しく勉強し

余裕持った点数を取ることが出来たのにはコツがあります♪

 

 

・育児休暇中などの時間を活用したい方

・仕事や日々の活動に活かしたい方

・ちょっと興味があったんだよなぁという方

・実は過去に受けていて次回再受験予定という方

・他の通信教材で勉強して挫折した方

・保育について知識を深めたい方などなど

 

 

 

勉強仲間を作って一緒に挑戦しませんか?

 

 

 

紹介も大歓迎です(´▽`)ノ

 

 

 

 

筆記対策だけでなく、2次試験の実技もサポートします!

 

 

 

我こそはという方は、件名に【保育士講座受講希望】と書いて

 

info@wadeka.club

 

まで連絡ください(^^)v

 

 

他の教材などを利用して一人で行き詰まっている方なども

気軽にご相談くださいね(^^)

 

 

余裕を持った勉強のスタートを切れる

6月中は早割しています♪

 

 

詳細はこちら↓↓↓

【3ヶ月で受かる保育士資格講座♪】

《費用》

【早期フルサポートコース:6月中申込限定】
全教科受講:64800円(テキスト・映像教材費、指導料込み)
単科受講:8100円/1教科
※定期的な学習進度管理、メンテナンスの他、勉強の場も提供します。

【短期フルサポートコース:7月スタート】
全教科受講:108000円(テキスト・映像教材費、指導料込み)
単科受講:10800円/1教科
※定期的な学習進度管理、メンテナンスの他、勉強の場も提供します。

【プチサポートコース】
全教科受講:32400円(テキスト・映像教材費、プチ指導料込み)
単科受講:5400円/1教科
※基本的な学習方法をお教えします。自己管理できる方向け。

《募集定員》
早期フル:5名
短期フル:3名
プチ:5名

《募集締め切り》
平成30年7月8日(日)
※保育士受験申請は7月25日締め切り。
6月28日(木)10時より手引きの発送が開始します。

《受講条件》
●受験資格がある方。←これがないと受けることができません(>_<)
【保育士受験資格】
①4年制大学を卒業
②4年制大学に2年以上在籍し、62単位以上習得
③短大若しくは専門学校を卒業
④中学若しくは高校卒業後、児童福祉施設などで2年以上の勤務経験がある

●29年度後期保育士試験の日程が都合つく方。
※一次の筆記試験は平成30年10月20日(土)、10月21日(日)
二次の実技試験は平成30年12月9日(日) です。

●短期フルサポートコースは週10~15時間の勉強時間を確保できる方(トータル100〜150時間程度)。

●子どもが好きな方。

以上\(^o^)/

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障害が気づかせてくれたこと その2

「文京の教育」の6月号に

 

先月に引き続きコラムを書かせていただきました(^^)

 

 

 

 

 

前回は重度障害の弟がいることで

 

感じたり気づいたことについて綴りましたが

 

今回はその原体験を振り返りながら

 

「笑顔の絶えない家族、常に辛そうな家族の違いや抜け方のポイント」

 

などを書いてみました。

 

 

 

 

こんな思いを元に、笑顔の家庭をたくさん増やしていきたいと日々奔走しています。

 

 

 

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画像だと少し見づらいので

 

本文もアップします。

 

 

 

 

 
弟と今の自分 ②
―障害が気づかせてくれたこと―
 
前回は重度の知的、身体障害を持つ弟がいることで感じたり
気づいたことを中心に綴らせていただきました。
 
今回はその原体験から
今の事業や地域活動などで
大事にしていることを書こうと思います。
 
【地域活動をはじめたきっかけ】
 
今から7年前に文京区に引越てきました。
 
私の生まれは神奈川、妻の生まれは岩手。
 
しかし5年半前に生まれた息子にとっては
生まれ育った地元が文京区。
 
東日本大震災のときに
近所に知り合いがいなかった不安も大きかったのですが
小さな頃から地域にたくさんの友達ができ
多くの大人たちに見守られながら
成長していってほしいという思いから
思い切って地域に飛び出すことにしました。
 
まずは町会に入ってみたり
保育園の役員に手を挙げてみたり。
 
その後子育てサークルの運営や
多世代交流会を社協(社会福祉協議会)職員さんたちと企画したりする中で
気づけばたくさんの家族とのつながりができていました。
 
昨年息子が骨折して1か月入院したのですが
保育園や地域の子育て仲間だけでなく
どこからか噂が広がったようで
区の施設の職員さん、ご近所のお姉さま方など
多岐にわたる方々からありがたいことにお見舞いいただきました。
 
私にいつ何があっても大丈夫だなと思えるくらい
息子は地域の方々に見守られていることに安心した出来事でした。
 
想い返せば不安で孤独な子育てからのスタートでしたが
今では外を移動するたび誰かしら知り合いと挨拶できるようになり
困りごとがあっても地域で支え合えるようになりました。
 
しかし地域活動を通じて新しく知り合う親子の中には
かつての私と同じように不安を抱える方がいらっしゃいます。
 
たくさんの方々に助けてもらって今があるので
楽になった今こそ返していこうという思いから
地域での活動を継続しています。
 
常に新生児とも関われているおかげで
育児スキルも維持できていてありがたい限りです(笑)
 
【“わでかくらぶ”の立ち上げ】
 
転機は障害に対する認識を変えようと
団体を立ち上げたときのこと。
 
日本教育工学研究所・田中保成先生との出会いがありました。
 
教室を生徒がいない時間を
事務所代わりに自由に使っていいよと提供いただきました。
 
田中先生の生徒は何故かみな楽しそうに自ら勉強しており
勉強は嫌々やるものだと思ってきた私には
不思議で仕方ありませんでした。
 
しかしあるとき、受験勉強や試験勉強など
周りと比較され評価されてきたのが
自分は苦痛だったんだと気づきました。
 
比較するのはよその子とではなく、その子自身。
 
その子がどう変化していて
目標に向けてどう向かっているか。
 
その子の過去と今を比べれば
成長しかないんだと気づいたときは衝撃でした。
 
一方で教員の妻や周りの教職員仲間が
多忙で疲弊していく姿も肌で感じました。
 
先生と保護者のすれ違い。
 
そして親と子どものすれ違い。
 
一斉教育故に適応の難しさを感じている子どもたちの苦悩。
 
教育とは畑違いのことをしてきたからこそ
見えた違和感がありました。
 
それぞれに一生懸命頑張っているのに
些細なズレが時間と共に大きなヒビになってしまうんですよね…。
 
子どもは本来何のために、どういう目的で勉強するのか?
 
どうしたら学校生活を楽しめるようになるのか。
 
親子と一緒に考えながら
子どもがその子らしく成長できるサポートをしたい
という想いで
わでかくらぶを設立しました。 
 
【わでかくらぶでの学び】 
 
「わかるおもしろさ、できるよろこび、かんがえるたのしさ」
 
の頭文字を取って【わでか】。
 
塾ではなく、クラブ活動のように
楽しみになる場にしたいという思いを込めて
くらぶと後につけました。
 
学校でも塾でも頑張って勉強しているのだから
家ではリラックスしたいというのは
大人も子どもも同じ。
 
わでかくらぶは家はくつろぐ場所にし
親子でしか学べない、経験できないことに
時間を費やしてほしいと思っています。
 
不登校気味で他の習い事も行けず悩んでいる生徒が
 
「わでかくらぶだけは頑張らなくても行きたくなっちゃうんだよね!」
 
と言ってくれたのが私の自信になっています♪
 
【大事なのは家族の笑顔】
 
前職の通所介護では相談員として多くの家族と関わり
障害に対する支援団体では
多くの障害児を抱える家族と話してきました。
 
そしてわでかくらぶを運営する中で
ある大きな違いと共通することに気づきました。
 
笑顔の絶えない家族、常に辛そうな家族
その違いはどこにあるでしょう?
 
介護との大きな違いは
自分がいなくなったら我が子はどうなるんだろうという不安。
 
高齢者介護は多くの場合親が先に亡くなりますが
子どもとなると逆なので心配になりますよね。
 
わでかくらぶは発達や学習面、学校で悩みを抱える子を
主にサポートしているため
どうしたらこの不安を取り除くことが出来るかを
重点的に見ています。
 
保護者の心配をほぐし余裕が出てくると
不思議と子どもは落ち着きが出てきて
意欲も沸いてくるんです。
 
隣の芝は青く見えるものですが
そもそも生まれたときは健康なだけでありがたいと感じ
首が座っただけでも
つかまり立ちしただけでも
そのたびに感動していたはずなのに
いつから他の子と比べて
不安に思うようになるのでしょう?
 
その延長上に解決の糸口が多く隠されています。
 
親が全て抱え込む必要はありません。
 
ここで共通点ですが
介護においても子育てにおいても
家族だけで完結させないように
うまく「他人の手」を借りることが出来ている家庭には
笑顔が多く見られました。
 
子どもが自立するのに一番必要なのは
人の手を借りる力だと考えています。
 
依存ではなくうまく頼りながら
悩みを一人で抱え込まずに
共有ができる場
自分に合った相談相手や
信頼できる人にいかに出会うかが大事です。
 
また、同じ価値観を共有できる仲間も大事ですが
それ以上に違う世界の仲間と出会うことで
視野も価値観も広がります。
 
ときに傷の舐め合いになってしまっていることも
一歩離れて見てみると意外な解決策に気づけたりするもの。
 
「家族みんなが1年先も10年先も笑顔でいられるためにも
今出来る最善のことについて考えてみませか?」
 
そんな問いかけをしながら
1人でも多くの親子が笑顔になれるお手伝いを
これからもしていきたいと思っています。
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嫌われてもいい覚悟で叱り、話し合ったことで見ることのできた成長に感動

Aくんは集中するために

 

目隠しとして自分の前に

 

ペットボトルやお菓子の箱などを並べて

 

勉強に取り組んでいました。

 

 

 

 

 

すると正面に座っていたBくんが

 

「気が散って集中出来ないんだけど。」

 

と急にペットボトルを取り上げ

 

いつもは優しい子Cちゃんに続き

 

Dちゃんまでもが便乗。

 

 

 

 

残りの箱を全て取り上げられると

 

突然の出来事にショックを受け

 

Aくんは床に突っ伏してしまいました。

 

 

 

 

 

CちゃんとDちゃんは

 

しまった!

 

という顔をしたが

 

BくんはAくんが悪いと責めたてたことから

 

急きょ話し合いの場に。

 

 

 

 

 

『Aくんは今どういう気持ちになった?楽しいと思ってやったのか?自分がされたらどう思う?』

 

と投げかけるとBくんは

 

「俺なら自分が悪かったと気にしない。」

 

と言う。

 

 

 

 

 

いつも率先してブチギレるBくんに対して

 

嘘をつくな

 

…とつい言いそうになったのをこらえていると

 

「この間挨拶したのにAくんから逃げるように無視されたから、悲しかったしこんなんじゃ仲良くできるわけがない。」

 

とBくん。

 

 

 

『そんなことがあったの?』

 

とAくんに聞くと

 

「そんなことされてもないし、してもない。むしろシッシと追い払われたし、信用ができない。」

 

とのこと。

 

 

 

 

 

やりそうだな…

 

という気持ちもぐっとこらえ

 

2人にどうしたいかを聞くと

 

どちらも仲良くしたいと一致。

 

 

 

 

 

触発されてか

 

他の子たちからもどんどん意見が出て

 

 

 

 

 

「嫌なことをされたらやり返せとお父さんは言うけど、お母さんは我慢しなさいと言う。」

 

「学校で私は2人と仲いいけど、私以外の2人は仲悪く、振り回されてつらいことがある。」

 

「バカにされるようなことをたくさん言われて、自分はバカなんだと嫌な気持ちになった。」

 

「仲いいと思っていた子から、いないと思われて悪口を言われるところを聞いてしまい傷ついた。」

 

「ようやく出た宝物のプレミアカードを、見てないときに勝手に奪われて、自分が買ったものだと言って返してもらえず悔しかった。」

 

など

 

嫌な気持ちになったときのことを

 

各々が自分の言葉で伝えてくれました。

 

 

 

 

 

Bくんは落ち着きがなく感情を抑えるのも苦手で

 

他の子が話していても途中遮って

 

自分の意見や欲求を

 

とめどなく周りに押し付けてしまうタイプ。

 

 

 

 

 

言い訳が多く

 

自分で決めて約束したこともコロコロ変わり

 

自覚はないのですが

 

すぐ嘘をついてしまいます。

 

 

 

 

なので当然友達作りも不得意で

 

心が満たされていないなと思うことがしばしば。

 

 

 

 

 

何を隠そう

 

昔の自分に雰囲気も性格もそっくりなので

 

思考が手に取るように分かる

 

一番放って置けない子なのです(´Д` )笑

 

 

 

 

 

少しでも人の気持ちを考えられるようになって欲しいと 

わでかに来たくないと思われてもいい覚悟で

 

Bくんに対してたくさん掘り下げました。

 

 

 

 

 

すると最終的にBくんは

 

「自分がこうしてしまったからAくんに嫌な気持ちにさせてしまった…」

 

と謝っただけでなく

 

「俺のせいでCちゃん、Dちゃんを待たせて嫌な時間を過ごさせてしまって申し訳なかった。ごめんね。」

 

 

 

 

何も促してないのに

 

自ら気づいて周りを気づかう発言ができたことに驚き感動…(T_T)

 

 

 

 

更にお互いのことをもっと知るために

 

一緒にAくんと帰るんだと仲直り!

 

 

 

 

嫌われる覚悟で

 

Bくんが不快に思っても

 

気持ちを引っ張り出したのが功を奏したか!!

 

 

 

 

周りの役に立ち

 

友達から好かれ

 

困ったときは助けてもらえる人に

 

なってもらえるといいなぁ。

 

 

 

 

勉強は心が育てば後からいくらでも挽回出来るので

 

信じて見守ってるよ。

 

 

 

 

 

この先何があっても

 

ようちゃん先生は味方だからね(о´∀`о)

 

 

 

 

わでかくらぶには

 

不登校や発達の特性を抱える子たちが多いので

 

言葉をかなり選んで伝えることを心がけていますが

 

ストレートに気持ちをぶつけることもいいきっかけになるなと

 

気づかされた日になりました(^^)

 

 

 

 

 

次会ったときにどうなってるかなー!

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障害が気づかせてくれたこと

「文京の教育」の5月号に

 

こんなコラムを書かせていただきました(^^)

 

 

文京の教育1

 

重度障害の弟がいる兄弟の立場で

 

幼少期に感じていたこと

 

弟がいたことで気づけたことなどを綴っています。

 

 

 

 

 

少し長いですが

 

読んでいただけると僕がなぜ日頃地域活動をしていて

 

どういう思いでわでかくらぶをやっているかが

 

分かっていただけるかなと思います(^◇^)

 

 

 

 

6月号にはこの続きで

 

自身の経験を振り返りながら

 

「笑顔の絶えない家族、常に辛そうな家族の違いや抜け方のポイント」

 

などを書いてみました。

 

 

 

 

来月号まで待てないという方は

 

遠慮なく直接聞いてください(笑)

 

 

 

 

これらの思いを元に

 

笑顔の家庭をたくさん増やしていきたいと日々奔走しています。

 

 

 

 

まだまだ力不足で発信力が弱いのが悩みなため

 

感想やアドバイスをいただけると助かります!!

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生徒たちが作ってくれた”わでかくらぶってどんなところ?”

「外に貼ってあるチラシが大人向けで分かりづらいし面白くないから

 

子どもが見たときに行きたくなるような感じにした方がいいのに…」

 

 

 

 

 

生徒から本質をズバッと突く

 

経営コンサルタントもびっくりな

 

アドバイスをいただきました(^^;

 

 

 

 

 

「ようちゃん先生センスないから私が作ってあげるね♪」

 

 

 

 

というと

 

あっという間にこんな素敵なものを作ってくれました!

 

 

わでか紹介

 

 

こりゃ響くわぁ(^O^)/

 

 

 

すると今度は

 

「いいな、俺も作りたい!」

 

と、触発された男の子が

 

こんな嬉しい案内を作ってくれました♪

 

わでかれい紹介

 

普段こんなこと言ってくれる子じゃないのに

 

心の中で思ってくれてるんだなと感動( ;∀;)

 

 

 

 

ほめ上手な優しい男はモテるぜー!!

 

 

 

 

我が子が小学生になったら

 

こういうところに通わせたいなぁ♪笑

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ヤフーニュースにて取り上げていただきました

先日朝日新聞さんから受けた取材が

 

ヤフーニュースと

 

朝日新聞さんのウェブ媒体ウィズニュースにて

 

記事になりました(^^)

 

 

 

キャプチャ

 

 

 

ヤフーニュースはこちら

 

ウィズニュースはこちら

 

 

 

 

「経済的な安定よりも、妻の気持ちが安定して笑顔でいてくれることが大事。」

 

 

 

 

 

流行らないかなぁ♪

 

 

 

 

 

ママが笑顔なら

 

家庭はなんとでもなると思ってます。

 

 

 

 

 

地域活動をしているのも

 

わでかくらぶを立ち上げたのもそのため(^^)

 

 

 

 

 

もちろんただ笑っていればいいわけではなく

 

ポイントはありますが

 

気になる方はご相談くださいね♪

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生徒が教えてくれた嬉しいわでかくらぶのいいところ♪

わでかのいいところは

 

なんといっても

 

楽しく勉強できるところ!

 

 

 

 

楽しいだけじゃなくて

 

その上にちゃんと頭もよくなるから好き!

 

 

 

他に行ってた塾とかでは

 

普通こういう楽しいことは出来なかった。

 

 

 

だってプリントとか本とか

 

勉強で使うもの以外

 

一切やっちゃダメって言われるから…。

 

 

 

立ったり少し友達と勉強しながら話していても怒られるし

 

つまらなくてやる気が出なくなるよね。

 

 

 

 

わでかだと楽しいからやる気出て

 

頑張ろうと思わなくても

 

行きたくなっちゃうんだ。

 

 

 

 

楽しいし遊びに行くようなところだから

 

他のみんなもワクワクしながら来るんだと思う。

 

 

 

 

他の塾だと友達がいても遊べなかったけど

 

わでかだと休み時間に遊べるし

 

だから楽しく勉強ができるのかなと思う。

 

 

 

他に行ってたところは

 

知らない大きいお姉ちゃんたちがいると

 

みんな集中しているし

 

パッと見ると怖そうに感じて気になっちゃってた。

 

 

 

 

でもわでかだと年上の子も自己紹介してくれるし

 

安心して楽しく勉強できるんだ。

 

 

 

そしてようちゃん先生も優しいし!!!!!!!!!

 

 

 

 

最後の一行が一番のポイントですね♪笑

 

 

 

 

保護者からメッセージいただくことはありますが

 

生徒からどこがいいっていう意見を

 

今までそういえば聞いたことなかったなと。

 

 

 

 

意外な盲点でした(^^;

 

 

 

 

子ども目線の意見って

 

なんだか響いて

 

嬉しくなりますね!!

 

 

 

 

 

他の子たちからも色々聞いてみようかな(^◇^)

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球根と教え子の成長に感動!春ですね♪

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冬に植えた球根は毎日にょきにょき育ち

 

ついにキレイな花を咲かせてくれました♪

 

 

 

 

スイセンだったようです(^^)

 

 

 

 

花を咲かせるまで

 

何か分からず育てるのも

 

楽しいですね(^◇^)

 

 

 

 

どんな才能があるか

 

どんな特性があるか

 

どのタイミングでスイッチが入るか

 

色んな視点から子どもたちの成長をみていますが

 

植物の成長も似てるなぁと。

 

 

 

 

ガーデニングにハマりそうです(笑)

 

 

 

 

今朝嬉しい再会がありました♪

 

 

 

 

わでかくらぶを始める前のこと。

 

 

 

 

当時小学校の勉強についていけず

 

学校に行くのも嫌で

 

行ってもほとんど寝ているか

 

絵を描いて過ごしていたAちゃん。

 

 

 

 

塾に来ても宿題はおろか

 

一緒に話してやると決めた課題も

 

うつらうつらと眠ってしまったり

 

ペンを動かしたと思ったら

 

可愛いイヌやネコのイラストだらけ(^^)笑

 

 

 

 

 

当然お母さんは心配でイライラ…。

 

 

 

 

成長が早い子だったので

 

体力がついて来なかったり

 

考えるスタミナが足りなかったのが原因だったのですが

 

周りから見るとさぼっているようにしか

 

感じられないのですよね(+_+)

 

 

 

 

 

ついぶつかってしまうお母さんに

 

Aちゃんの気持ちをかみ砕いて伝えたり

 

Aちゃんの精神面に寄り添いつつ

 

自分の力で芽が出るのを見守っていました。

 

 

 

 

中学進学を機に離れてそれっきりだったのですが

 

あれから丸4年。

 

 

 

 

当時からは考えられないレベルの高校に通い

 

コミュニケーションも得意でなかったAちゃんが

 

立派に飲食店でバイトまでしているようで驚き!

 

 

 

 

好きだったイラストを活かして

 

絵画教室に通ってスキルを上げていたり

 

自分で考えながら将来に向けて歩んでいる

 

Aちゃんは自信に満ち溢れていました。

 

 

 

 

お母さんも安心だろうなぁ!

 

 

 

 

信じて見守る大切さを改めて実感しました♪

 

 

 

 

別れた後に思い返して

 

成長に目がウルウルしてしまったのは内緒(笑)

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卒園式

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保護者会会長として

 

卒園式に初参加してきました。

 

 

 

 

 

人前で話すことには慣れている方でしたが

人生初の来賓挨拶は今までにない緊張でした…^^;

 

 

 

 

今年度いっぱいで定年退職される園長先生。

 

 

 

 

涙で言葉に詰まりながらの挨拶は

 

いかに愛情をたくさん注ぎながら

 

子どもたちに日々接していただいていたか

 

言葉にしなくても分かるくらいでした。

 

 

 

 

涙こらえるのがしんどかったぁ…。

 

 

 

 

この園でほんとよかった(;_;)

 

 

 

 

年長さんたちもしっかりしててカッコよかったなぁ!

 

 

 

 

在園児として一緒に参加した

 

息子たち年中さんは自由な人たちだけど

 

1時間姿勢よく過ごし

 

年長さんに贈る言葉

 

みんなしっかり言ってたことにまた感動(;_;)

 

 

 

 

そして年長さんたちが

 

保護者に贈る言葉で言っていた

 

「今まで毎日送り迎えしてくれてありがとう。」

 

 

 

 

そうだよなぁ…

 

小学生になったら1人で登校するんだよなぁ…。

 

 

 

 

丸5年してきた送り迎え生活も

 

あと1年しかないんだと思うと

 

寂しくて仕方ない(;_;)

 

 

 

 

来年の我が子の卒園式は

 

脱水覚悟で参加します^^;

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祝3周年!

多くの方々に支えていただいたおかげで

 

本日3周年を迎えることができました!

 

 

 

 

みなさまありがとうございます(T_T)

 

 

 

 

2015年3月

 

勤めを辞めてわでかくらぶを立ち上げました。

 

 

 

 

 

チューリップの球根を植えたはずが

 

おや、ヒヤシンスが咲いたぞ…?

 

という感じに

 

最初描いていた景色とはだいぶ違う形になってきましたが

 

この3年で出会った生徒に保護者

 

そして支えてくださる方々のおかげで

 

一番自分が活かされる形になったなぁと感じています。

 

 

 

 

石の上にも三年

 

三年飛ばず鳴かず

 

桃栗三年柿八年

 

というように

 

3年とはなんとも言い難い節目になりますね!

 

 

 

 

わでかの軒先にあるプランターに

 

冬に植えた球根が

 

ようやく芽を出してきました!

 

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いただいたもので

 

何の球根か聞きそびれてしまったのですが

 

わでかの今年度の成長と併せて

 

楽しみたいと思います(^^)

 

 

 

 

 

 

昨年度以上に更に多くの方々の役に立てるよう

 

日々精進していきます。

 

 

 

 

4年目もどうぞよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

わでかくらぶ代表 高山陽介